チーズケーキは好きだけど

チーズケーキは好きだけど

チーズケーキは大好きですが、チーズは好きじゃありません。

余談ですが、乳製品でいえば牛乳は好きですが、温めた牛乳は飲めず。したがって(?)ホワイトソース系のクリームシチュー、グラタンとか苦手、ピザも食べられないことはないですが好んで食べることはしないです。


でもチーズケーキはいけます^^ いったい何がクリアされて、チーズケーキなら大丈夫なのでしょうか(冷たいからかも)。仲間、求む(謎


チーズケーキの材料として使われるチーズの代表的なものは、クリームチーズ。牛乳にクリームを加えて、熟成せず作るフレッシュチーズ。くせがないので、どんなレアチーズケーキ、ベイクドチーズケーキ、スフレ等々どんなタイプにも合うものだそうです。その他、ゴルゴンゾーラ、ブルーチーズ等々いろいろあるようです。


そういえば、カマンベールチーズは好きだぞ^^ これはチーズケーキにするんじゃなくて、そのままいきたいですね(わがまま)。

ガトーショコラ

ガトーショコラ

ガトーショコラとは、チョコレートケーキの定番、と思っていたら、チョコレートケーキのことをフランス語でこのようにいう、とありました。そうなんだ。ということで、バレンタインといえば、ガトーショコラ。少なくとも日本中がチョコレート一色に染まるバレンタインデーの王道レシピが、ガトーショコラとトリュフだそうです。んー、愛があっても、たぶんどっちも作ろうとは思わないけど、周りで誰か作ったら、味見はさせてほしい(こら


ガトーショコラの生地は、基本は薄力粉とココアを合わせた物を加え混ぜ合わせるそうで。普通のケーキのスポンジを作るより難しいと、スポンジがうまく焼けるようになったらチャレンジ、とありますので、ケーキ作りを趣味とする人にとっては、いつかは挑戦したいガトーショコラ、なのかもしれないですね。


それだけ手間がかかるガトーショコラ、出来上がりは確かにコクがあってしっとりしてて。重量感と品格を感じますよね。贈り物に選ばれれるにふさわしいケーキといえると思います

シフォンケーキいろいろ

シフォンケーキいろいろ

シフォンケーキのあのふっくら感、というかあのふくらみは卵白の力だそうで。ですから、メレンゲ(卵白)を作る時にはしっかりと泡立てて、ボールをひっくり返しても中身が落ちてこない程度にまでしっかり泡立てることがポイントだそうです。

あのシフォンケーキの、腰の抜けそうなふわふわにもっていくために、そんなパワフルで根気強い泡立てが必要だったとは(別に人力でやらなくてもいいけど)!! 結果がふわふわだからといって、製造過程もふわふわとは限らない。けど、人はそんな風に判断しがちだ、気をつけよう(わたしだけ?


シフォンケーキのふわふわ生地を焼きあげるために、多くのケーキ作りチャレンジャーたちが挑戦しているらしく。無水調理鍋でやると失敗がない、という情報を入手することに成功しました。シフォンケーキ・チャレンジャーたち、どうかお試しあれ^^ (わたしは、無水調理鍋って何?ってレベルですので^^;)


シフォンケーキの生地をうまくやけるようになったらば。紅茶とか抹茶とか、ココアなんぞいれてチョコレート味にすると、なかなか美味しいですよね(嬉)

チーズケーキって

チーズケーキって


チーズケーキは大きく2種類に分けられます。レアチーズケーキと、ベイクドチーズケーキですね。レアチーズケーキは冷蔵庫で冷やしたもの(思いっきり作り方は省略してますが^^;)、ベイクドチーズケーキは、オーブンで焼いてから冷やします(同)。


どちらが好きかといえば、わたしはどちらも好きです。しかしどちらかというと、ベイクドチーズケーキの、ふんわり・しっとり・冷んやりの3種の食感が、ちょっとぜいたくでうれしいかなと思ったりします。パウンドケーキとかと違って、あまりチーズケーキにデコレーションはないようですね。ストレートにチーズケーキの味を楽しむ方が無難かなと思います。


自分で作ろうという気にはなりませんけど。お店でケーキを食べるなら、チーズケーキを選ぶことがほとんどのわたしです。

パウンドケーキ様々

パウンドケーキ様々


パウンドケーキは、手軽に作れるお菓子。パウンド型に入って見かけもどっしりしているし、日持ちもするし。最初はおそるおそるプレーンなパウンドケーキを作った人も、案外成功しやすいことから、次回以降はバリエーションを楽しむことになると思われます。


どんなパウンドケーキがあるのか見てみたら、紅茶入り、レーズン入り、コーヒーとくるみ入り、クリームチーズ、キャロット、ヨーグルト、チョコチップ、ブランデー、ラムレーズン、フルーツ、バナナ、ブルーベリー、カボチャ・・・等々。作る人の思いついたものは何でもとりあえず入れてみろ、って感じでしょうかね。


「おからのパウンドケーキ」というのをネットで発見しました。おから・・・・思いついた人がすごくありません? 通常使う牛乳を豆乳にしてみると、まさにおからケーキと書いてありましたが。まさに。作り方は、事前におからをレンジで加熱して水気を飛ばすくらいで、あとは普通のパウンドケーキと変わらない作り方。くるみやレーズンまでいれて、おからなのに。パウンドケーキになるとおからも立派な洋菓子に変身ですね。

パウンドケーキ

パウンドケーキ

パウンドケーキとは、バターケーキの生地の代表的なケーキ。卵、小麦粉、砂糖、バターといった材料を1パウンド(ポンド)ずつの同割で作ることからパウンドケーキと名付けられたそうです。


スポンジケーキと似ているけれど、バターの量が多く、卵を泡立てない。あの直方体のパウンド型に入れて、どっしりとした重い仕上がりで焼き上げます。型から出して厚さを揃えて切りわければ四角いケーキになって、個別包装なんかすると市販でよく見かけるものとなりますね。日持ちがいいのが特徴です。


生クリームをのせるとかいったデコレーションはせず、生地の材料の配合比を変えたり、レーズンとか、果物の砂糖漬、洋酒、香料などを混ぜ入れて変化をつけることが多いようです。

ケーキ バイキング

ケーキバイキングには

ケーキバイキングには勝てないと思います。バイキングの勝ち負けといえば、それはそこに投資するお金に対して、自分がどれだけ制限時間内に食べられるか、ということで判定されると思う。たとえばバイキングの金額が2100円だとするなら、一個のケーキの標準価格かける個数で計算して2100円(ケーキの価格はピンからキリまであると思うけど、たとえば400円とするなら5個)以上食べられないなら、それは「負け」と判定せざるを得ないでしょう。


ケーキバイキングに限らず、バイキングには負けることが多い。。。。ちなみに、みんなで飲みにいったりして割り勘にすると、その割り勘でも負けることが多い。。。。まして甘いもの苦手なわたしが、ケーキバイキングなど


それでも、ケーキバイキングの広告など見ると、心弾むものがありますね^^ なんといってもケーキは見栄えがいい!! 1個よりも数個並んでると、華やかというか、かなりラブリーです。ケーキバイキングは目でも楽しませてくれますね。

ケーキバイキングあれこれ


ケーキバイキングといった場合、ケーキオンリーの、文字どおりケーキ専門食べ放題のバイキングと、他の食事もあってデザートとしてのケーキの種類が豊富で充実しているケーキバイキングとあるかと思います。わたしがいくなら後者ですね。ケーキオンリーは、甘いもの苦手な人には酷なものです。


ケーキバイキングはネットで様々なレポートがされてます^^ 検索してみるとたくさんヒットします。写真まであって丁寧な説明も多く、いや感心いたしました、すばらしい。さすがケーキバイキングと謳うだけあって、ゴージャス・ラブリーな世界です(まあ、わたしはその写真だけでおなかいっぱいという気持ちになってしまいますが^^;)


食べ放題の制限時間は2時間~2時間半が多く、金額は2000円台から4000円台と店に幅があるようです。土日のみバイキングありとしているところもありますので、事前に確認して行くと良いですね。

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