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    <title>暮らしと生活☆情報館</title>
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    <subtitle>暮らしと生活に関するお得な情報満載！</subtitle>
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    <title>チーズケーキは好きだけど</title>
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    <published>2007-03-15T22:00:38Z</published>
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    <summary>チーズケーキは好きだけど チーズケーキは大好きですが、チーズは好きじゃありません...</summary>
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        チーズケーキは好きだけど

チーズケーキは大好きですが、チーズは好きじゃありません。

余談ですが、乳製品でいえば牛乳は好きですが、温めた牛乳は飲めず。したがって（？）ホワイトソース系のクリームシチュー、グラタンとか苦手、ピザも食べられないことはないですが好んで食べることはしないです。


でもチーズケーキはいけます＾＾　いったい何がクリアされて、チーズケーキなら大丈夫なのでしょうか（冷たいからかも）。仲間、求む（謎


チーズケーキの材料として使われるチーズの代表的なものは、クリームチーズ。牛乳にクリームを加えて、熟成せず作るフレッシュチーズ。くせがないので、どんなレアチーズケーキ、ベイクドチーズケーキ、スフレ等々どんなタイプにも合うものだそうです。その他、ゴルゴンゾーラ、ブルーチーズ等々いろいろあるようです。


そういえば、カマンベールチーズは好きだぞ＾＾　これはチーズケーキにするんじゃなくて、そのままいきたいですね（わがまま）。

        
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    <title>ガトーショコラ</title>
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    <published>2007-03-06T23:02:01Z</published>
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    <summary>ガトーショコラ ガトーショコラとは、チョコレートケーキの定番、と思っていたら、チ...</summary>
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        ガトーショコラ

ガトーショコラとは、チョコレートケーキの定番、と思っていたら、チョコレートケーキのことをフランス語でこのようにいう、とありました。そうなんだ。ということで、バレンタインといえば、ガトーショコラ。少なくとも日本中がチョコレート一色に染まるバレンタインデーの王道レシピが、ガトーショコラとトリュフだそうです。んー、愛があっても、たぶんどっちも作ろうとは思わないけど、周りで誰か作ったら、味見はさせてほしい（こら


ガトーショコラの生地は、基本は薄力粉とココアを合わせた物を加え混ぜ合わせるそうで。普通のケーキのスポンジを作るより難しいと、スポンジがうまく焼けるようになったらチャレンジ、とありますので、ケーキ作りを趣味とする人にとっては、いつかは挑戦したいガトーショコラ、なのかもしれないですね。


それだけ手間がかかるガトーショコラ、出来上がりは確かにコクがあってしっとりしてて。重量感と品格を感じますよね。贈り物に選ばれれるにふさわしいケーキといえると思います


        
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    <title>シフォンケーキいろいろ</title>
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    <published>2007-03-05T23:04:12Z</published>
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    <summary>シフォンケーキいろいろ シフォンケーキのあのふっくら感、というかあのふくらみは卵...</summary>
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        シフォンケーキいろいろ

シフォンケーキのあのふっくら感、というかあのふくらみは卵白の力だそうで。ですから、メレンゲ（卵白）を作る時にはしっかりと泡立てて、ボールをひっくり返しても中身が落ちてこない程度にまでしっかり泡立てることがポイントだそうです。

あのシフォンケーキの、腰の抜けそうなふわふわにもっていくために、そんなパワフルで根気強い泡立てが必要だったとは（別に人力でやらなくてもいいけど）！！　結果がふわふわだからといって、製造過程もふわふわとは限らない。けど、人はそんな風に判断しがちだ、気をつけよう（わたしだけ？


シフォンケーキのふわふわ生地を焼きあげるために、多くのケーキ作りチャレンジャーたちが挑戦しているらしく。無水調理鍋でやると失敗がない、という情報を入手することに成功しました。シフォンケーキ・チャレンジャーたち、どうかお試しあれ＾＾　（わたしは、無水調理鍋って何？ってレベルですので＾＾；）


シフォンケーキの生地をうまくやけるようになったらば。紅茶とか抹茶とか、ココアなんぞいれてチョコレート味にすると、なかなか美味しいですよね（嬉）


        
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    <title>チーズケーキって</title>
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    <published>2007-03-03T21:58:22Z</published>
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    <summary>チーズケーキって チーズケーキは大きく２種類に分けられます。レアチーズケーキと、...</summary>
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        チーズケーキって


チーズケーキは大きく２種類に分けられます。レアチーズケーキと、ベイクドチーズケーキですね。レアチーズケーキは冷蔵庫で冷やしたもの（思いっきり作り方は省略してますが＾＾；）、ベイクドチーズケーキは、オーブンで焼いてから冷やします（同）。


どちらが好きかといえば、わたしはどちらも好きです。しかしどちらかというと、ベイクドチーズケーキの、ふんわり・しっとり・冷んやりの３種の食感が、ちょっとぜいたくでうれしいかなと思ったりします。パウンドケーキとかと違って、あまりチーズケーキにデコレーションはないようですね。ストレートにチーズケーキの味を楽しむ方が無難かなと思います。


自分で作ろうという気にはなりませんけど。お店でケーキを食べるなら、チーズケーキを選ぶことがほとんどのわたしです。

        
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    <title>パウンドケーキ様々</title>
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    <published>2007-03-02T22:00:00Z</published>
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    <summary>パウンドケーキ様々 パウンドケーキは、手軽に作れるお菓子。パウンド型に入って見か...</summary>
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        パウンドケーキ様々


パウンドケーキは、手軽に作れるお菓子。パウンド型に入って見かけもどっしりしているし、日持ちもするし。最初はおそるおそるプレーンなパウンドケーキを作った人も、案外成功しやすいことから、次回以降はバリエーションを楽しむことになると思われます。


どんなパウンドケーキがあるのか見てみたら、紅茶入り、レーズン入り、コーヒーとくるみ入り、クリームチーズ、キャロット、ヨーグルト、チョコチップ、ブランデー、ラムレーズン、フルーツ、バナナ、ブルーベリー、カボチャ・・・等々。作る人の思いついたものは何でもとりあえず入れてみろ、って感じでしょうかね。


「おからのパウンドケーキ」というのをネットで発見しました。おから・・・・思いついた人がすごくありません？　通常使う牛乳を豆乳にしてみると、まさにおからケーキと書いてありましたが。まさに。作り方は、事前におからをレンジで加熱して水気を飛ばすくらいで、あとは普通のパウンドケーキと変わらない作り方。くるみやレーズンまでいれて、おからなのに。パウンドケーキになるとおからも立派な洋菓子に変身ですね。


        
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    <title>パウンドケーキ</title>
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    <published>2007-03-02T12:00:00Z</published>
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    <summary>パウンドケーキ パウンドケーキとは、バターケーキの生地の代表的なケーキ。卵、小麦...</summary>
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        パウンドケーキ

パウンドケーキとは、バターケーキの生地の代表的なケーキ。卵、小麦粉、砂糖、バターといった材料を１パウンド（ポンド）ずつの同割で作ることからパウンドケーキと名付けられたそうです。


スポンジケーキと似ているけれど、バターの量が多く、卵を泡立てない。あの直方体のパウンド型に入れて、どっしりとした重い仕上がりで焼き上げます。型から出して厚さを揃えて切りわければ四角いケーキになって、個別包装なんかすると市販でよく見かけるものとなりますね。日持ちがいいのが特徴です。


生クリームをのせるとかいったデコレーションはせず、生地の材料の配合比を変えたり、レーズンとか、果物の砂糖漬、洋酒、香料などを混ぜ入れて変化をつけることが多いようです。

        
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    <title>ケーキ　バイキング</title>
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    <updated>2007-03-02T02:40:07Z</updated>
    
    <summary>ケーキバイキングには ケーキバイキングには勝てないと思います。バイキングの勝ち負...</summary>
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        ケーキバイキングには

ケーキバイキングには勝てないと思います。バイキングの勝ち負けといえば、それはそこに投資するお金に対して、自分がどれだけ制限時間内に食べられるか、ということで判定されると思う。たとえばバイキングの金額が2100円だとするなら、一個のケーキの標準価格かける個数で計算して2100円（ケーキの価格はピンからキリまであると思うけど、たとえば400円とするなら5個）以上食べられないなら、それは「負け」と判定せざるを得ないでしょう。


ケーキバイキングに限らず、バイキングには負けることが多い。。。。ちなみに、みんなで飲みにいったりして割り勘にすると、その割り勘でも負けることが多い。。。。まして甘いもの苦手なわたしが、ケーキバイキングなど


それでも、ケーキバイキングの広告など見ると、心弾むものがありますね＾＾　なんといってもケーキは見栄えがいい！！　1個よりも数個並んでると、華やかというか、かなりラブリーです。ケーキバイキングは目でも楽しませてくれますね。

ケーキバイキングあれこれ


ケーキバイキングといった場合、ケーキオンリーの、文字どおりケーキ専門食べ放題のバイキングと、他の食事もあってデザートとしてのケーキの種類が豊富で充実しているケーキバイキングとあるかと思います。わたしがいくなら後者ですね。ケーキオンリーは、甘いもの苦手な人には酷なものです。


ケーキバイキングはネットで様々なレポートがされてます＾＾　検索してみるとたくさんヒットします。写真まであって丁寧な説明も多く、いや感心いたしました、すばらしい。さすがケーキバイキングと謳うだけあって、ゴージャス・ラブリーな世界です（まあ、わたしはその写真だけでおなかいっぱいという気持ちになってしまいますが＾＾；）


食べ放題の制限時間は2時間～2時間半が多く、金額は2000円台から4000円台と店に幅があるようです。土日のみバイキングありとしているところもありますので、事前に確認して行くと良いですね。


        
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    <title>誕生日　ケーキ</title>
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    <published>2007-02-20T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-21T07:00:19Z</updated>
    
    <summary>誕生日といえばケーキ 誕生日って、いくつになっても祝ってもらいたいものです。 中...</summary>
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        誕生日といえばケーキ

誕生日って、いくつになっても祝ってもらいたいものです。
中には「年をとるのは嫌だから」という人もいるようですが、わたしは誕生日ばかりは、ケーキ持って祝ってもらいたいと思ってます。さんで「誕生日ケーキの予約承ります」と見かけますが。
お店のケーキって作りおきのものが多く。ケーキ（ちょっと怖いケーキ？）ってのもあるようですが、誕生日のケーキはそんなケーキを使ってはならない。予約制をとっているんでしょうね。

誕生日のケーキは、もちろん誕生日である当人の好みに合わせることとなると思いますが。
わたしは、チョコレートとかチーズケーキとかじゃなく、真っ白なホールのケーキ（チョコレートならホワイトチョコ）を希望したいですね。

誕生日にまっさらに生まれ変わって。
何度でも仕切り直しは可能、今日から頑張ろうって、思いをこめて。

誕生日ケーキのろうそく

誕生日ケーキというと、ろうそくをその年齢の分だけ点けて、さっと吹き消すといった風習がありますよね。
ホールのケーキが必要になってきますが、そのあたりは、大きなろうそくで１０年分とか計算すれば、まあ、そこそこクリアできるかなと（笑）。この誕生日ケーキのろうそく、いったいいつからどうして？　と思いますよね。
結果、わからないとのこと。
炎は宗教的な意味合いがあり。心に作用する力があるようで、炎を見ていると気持ちが高まるというか。そういった効果に加えて、スポンジケーキは柔らかくろうそくを立てやすいと。マッチして、誕生日にケーキを用意し、そこにろうそくを立てて炎を見つめる風習が出来上がっていったのではないかとのことです。

起源は確かに場が盛り上がるから。
人も祝われる人も、気持ちよく楽しく過ごすために、誕生日ケーキとろうそくは、必須アイテムですね。
        
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    <title>ウィスキー</title>
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    <published>2007-02-18T15:00:00Z</published>
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    <summary>ウィスキー ウィスキー、あの琥珀色の魅惑的な液体がボトルに収まり、静かに鎮座する...</summary>
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        ウィスキー

ウィスキー、あの琥珀色の魅惑的な液体がボトルに収まり、静かに鎮座する酒場のカウンター。
人間の方が落ち着きなくざわめいている。酒を飲むか、酒に飲まれるか、といいますが。いずれにせよ、ウィスキー自体には気品と誇りを感じますね。お酒は、原料とか製造方法によって、醸造酒・蒸留酒・混成酒に大別されるそうですが、ウィスキーはこの蒸留酒に分類されます。
発芽させた穀類を原料にして発酵し、さらに蒸留したものを木樽で熟成させて、あの色と味わいが生まれると。ウィスキー、一度見てみたいなと思いますね。ゆっくりと時が流れて、じんわりとその個性が引き出されていく様は、あくせく奔走する人間の日々とは、かなり対照的な気がします。

ウイスキーは原料・製法の違いによって、モルトウイスキー・グレーンウイスキー・ブレンデッドウイスキーに分類されるそうです。
通常わたしたちが口にするのは、最後のブレンデッドウイスキー、複数のモルトウイスキーとグレーンウイスキーをブレンドしたものだそうで。最近ではモルトウイスキーへ人気が高まっているようです。

世界の５大ウィスキー

ウィスキーには世界の５大ウィスキーというのがあるそうで。
ほほう、わたしがお酒の中で最も好きだったのがスコッチ・ウィスキー。さすが５大に入ってますね（喜）

スコッチ・ウィスキーは、ピートの香りを付けた大麦麦芽を原料にして発酵させ、小ぶりの単式蒸留器で蒸留するため、しっかりとした味わいが特徴だそうです。
わたし的には、なんかこう辛くて尖っていて、奮い立つものがあって。どうせお酒飲むならシャキっとしたい、と思っておりました。

わたしが酒飲み仲間として評価していた友人が好きなお酒は、バーボン・ウィスキー。
バーボンはトウモロコシを主原料として、熟成するのには内側を焦がしたオーク樽が使われるそうです。ケンタッキー州で発達した製造法とのこと。その熟成法、偶然なのか、思いついた人ってすごいですね。樽って内側を焦がそうって、普通思いつくかな（笑）

酒作りは、ロマンと閃きと根気が必要なようですね。
        
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    <title>アルコール依存症</title>
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    <published>2007-02-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-18T23:44:39Z</updated>
    
    <summary>アルコール依存症 アルコール依存症とは、アルコールに依存している状態のことで、薬...</summary>
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        アルコール依存症

アルコール依存症とは、アルコールに依存している状態のことで、薬物依存症の一種。
アルコールを摂取した時の精神的・肉体的効果（薬理作用）に囚われて、飲酒行動をコントロールできなくなり、身体を壊してしまうだけではなく幻覚・幻聴等精神にも異常をきたし、暴力を振るう等家族の負担も大きく、通常の社会生活を営めなっていく深刻な精神疾患です。

アルコール依存症は、以前は「慢性アルコール中毒」「アル中」とも呼ばれていましたが、患者を蔑視する差別的表現であるため、不当に関係者を傷つけることにもなりかねないので、そういった呼び方は現在では聞かなくなりました。
アルコール依存症（正確にいうと、大量飲酒者。アルコール依存症に近い存在とされている）人数は２３６万人。
うち２７人に１人はアルコール依存症の可能性が濃厚という計算ですね。一般的にそういった依存症は、─本人の意志が弱い等─人が陥ると思われがちですが、アルコール依存症は、むしろ誰でもなる可能性の病気といえるでしょう。

アルコール依存症の苦しみ

お酒は適量なら健康に良いともいわれ、親しくなる場面やおめでたい席でお酒は必須のもの。
お酒にも落とし穴が。それがアルコール依存症かと思います。

わたしは１０年以上も前になりますが、仕事でアルコール依存症の方々と関わったことがあります。
そのときアルコール依存症というものを、と見せ付けられたと記憶しております。

本人の苦しみ、それは肝臓がまずやられますから体調が悪い、体が動かない、働けない、その憤り。
幻聴が聞こえる、幻覚が見える、被害妄想になる、やりきれずに家族に暴力を振るう。お酒をやめたくてもやめられない。家族の苦しみはでしょうか。お酒が入ってない時はいい夫だとしても、入れば人格が変わり。生活は貧窮していくし、子供も守らなくてはならない、夫を支えなくてはならない、離婚した方が楽と。アルコール依存症はとても本人とその家族だけでは、対応しきれない病気です。

アルコール依存症の人は、お酒が入ってなければ真面目で律儀な方が多いものです。
自分たちだけで解決しようとせずに、病院に地域の保健婦に相談する等、そういった一歩を早めに踏み出してほしいと思いますね。
        
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    <title>ビール</title>
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    <published>2007-02-16T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-18T07:26:42Z</updated>
    
    <summary>ビールって ビールってお風呂上りには欠かせない存在。 お酒の中でもポピュラーなも...</summary>
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        ビールって

ビールってお風呂上りには欠かせない存在。
お酒の中でもポピュラーなものかもしれませんね。
ビールとは、麦（麦芽）から造る醸造酒のことで、麦酒ともいわれます。
アルコール度数が比較的低いからか、古来から「水代わり」に飲まれていたという話もあるようです。水代わりってのはすごいですね＾＾；いちおうお酒だと思うのですけど。

酒税法の規定によれば、第三条、ビールとは「麦芽、ホップ及び水を原料として発酵させたもの」。
そして「麦芽、ホップ、水及び麦その他の政令で定める物品を原料として発酵させたもの。ただし、その原料中当該政令で定める物品の重量の合計が麦芽の重量の十分の五を超えないものに限る。」となっております。酒税法施行令第六条で定められており「副原料」と呼ばれ、麦、米、とうもろこし、馬鈴薯等々があります。

麦では麦芽、なんですね。
麦芽ってなんでしょう・・・・？　ということで。大麦などの穀物に適度の水分と温度を与えて発芽させた状態や、芽が出てきたところで熱風によって焙煎し発芽をとめた状態のもののこと。通常は大麦の麦芽を使用しますが、ビールの場合、小麦、オート麦、ライ麦などの麦芽も使用するようです。

ビールは陽気

ビールって人気者だと思います。
男女の別なく、老若の別なく（お酒は２０歳すぎてから！ですが）、季節の別なく（夏は圧倒的に、冬も部屋があったかければ問題なく）愛飲され。夏のビアガーデンは、これが日本酒だと、あるいはウィスキーだと、悪くはないのだけどもちょっとしっくりこない気がしませんか＾＾　やはり夏の炎天下、あるいは生あったかい夏の夜空の下にふさわしいのは、キンキンに冷えたビールかと。

わたしがその昔お酒のみだった頃、「臨時ビアガーデン」で飲んだことがあります。
行きつけの居酒屋が満席だったのですが店を替えるのも面倒だと、店のマスターに誰かがためしに注文したら、マスターが気前よくもってきてくれたから。いいのね、と怒涛のごとく＾＾

ビールだったからだと思うのだな。
季節が夏だったこともあるけれども、でも「熱燗、２本！」とかじゃ、盛り上がらなかったと思うのだな。
ビールって人を陽気にさせると思います。
テンションあげて怒涛のごとく。わたしのビールのイメージですね。
        
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    <title>日本酒</title>
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    <published>2007-02-15T15:00:00Z</published>
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        日本酒とは

日本酒好きですね＾－＾　しかし、日本酒って酔いますね、でしょう。

日本酒とは何かというと、米から作った醸造酒のことで、清酒といったりもします。
醸造酒とは醸造したお酒のことですが、醸造とは微生物の発酵作用を応用して醤油などを造ることだそうです。

日本酒の原料は、基本的には米と水。
米の主成分であるデンプンを麹（こうじ作用で糖に変え、その糖をアルコールに変えて日本酒が出来あがるわけです。米、麹（菌その組み合わせで日本酒の味が個々に違っているということですね。米どころ、水の美味しいところの日本酒は美味しさが当然期待できるということで￥＾＾￥　各地名産の日本酒を味わい飲み比べてみるのは、試みかと思います。


日本酒は酔いやすい？

日本酒は甘い方が好みだったようです、わたし＾－＾　その甘さにほだされて（違、クイクイと飲んでしまい。それでよくわからないけど、酔っ払ってしまっていたってのが、昔お酒飲みだった時の経験です。

日本酒を飲むと酔う。だから飲まないようにしよう、とビールから始め、飽きるからウィスキーに替え、飽きるから焼酎に替え、飽きるから日本酒に替え。。。。いや、これは日本酒のせいではなく、たぶん酒の飲みすぎ、長時間にわたるアルコール分の摂取しすぎかと（照。何事も通り過ぎて、振り返って気づくことってあるものですね。


日本酒を最初から飲んでたらどうなんだろう。。。それでも酔うだろうか。と疑問に思うのですが。今ではすっかり洋酒入りのお菓子でもクラクラくる酒飲み失格者なので、確かめる機会はないようです。
        
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    <title>焼酎</title>
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    <published>2007-02-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-15T07:05:32Z</updated>
    
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        焼酎って

焼酎って、好きです＾＾　いや、好きでした。
今はお酒を飲まなくなってしまいましたのでね。
焼酎とは何ぞやというと。
その前に酒とはなんぞやというと。日本の場合、アルコール度数(全体の容量に対するアルコール含有量の割合)が１％以上のものを「酒」と呼ぶそうです。これは酒税法第２条に定められる規定。

お酒の造り方は大きく分けて３種類。
原材料を発酵させた醸造酒、 原材料を発酵させ蒸留した蒸留酒、酒類と果実・糖類などを混和させた混成酒とあるようですが、焼酎とはここの蒸留酒にまず分類されます。しかし蒸留酒には、焼酎の他にウィスキーとかウォッカなんかも含まれます。

どう違うんだ・・・？　（どう違っていても美味しければそれでいいから、本当はあんまり興味ないのだけど）

酒税法第３条と４条に規定がなされているようです。
興味がないから読解力５０％低減してますが、発芽させた穀類又は果実を原料にするとウィスキーになり。炭その他政令で定めるものでこしたものだとウォッカになり。含糖質物(政令で定める砂糖を除く。)を原料にするとリキュール類になり。なくアルコール分４５度以下（３６度未満の場合もあり）のものが焼酎となるようですね。

焼酎の甲乙

焼酎といえば、甲類・乙類。
酒場で特に話題がない時、必ず誰かがウンチクたれそうな、焼酎の甲類・乙類（笑）。これは何かというと、アルコール含有物を連続式蒸留機で蒸留したもので、３６度未満の焼酎が甲類焼酎。アルコール含有物を単式蒸留機で蒸留したもので４５度以下の焼酎が乙類焼酎だそうです。

となると、連続式蒸留機とは何だ？となりますね。
それは、アルコール含有物を何度も蒸留することのできる装置のことだそうで、何度も蒸留するから原料の持つ風味とか不純物が取り除かれて、純度の高いアルコールを得ることができる。蒸留を一回のみ行なう装置、なものだから。原料の持つ香味成分や風味などがあまり損なわれることがない＝原料によって出来上がった焼酎の味わいに個性が出る、ということになるそうです。
酒にアルコールを求めるか。様々な風味を求めるかの違いってことになりますね。
        
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    <title>チーズケーキ</title>
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    <published>2007-02-13T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-14T00:22:55Z</updated>
    
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        チーズケーキって

チーズケーキは大きく２種類に分けられます。
レアチーズケーキと、ベイクドチーズケーキですね。レアチーズケーキは冷蔵庫で冷やしたもの（思いっきり作り方は省略してますが＾＾；）、ベイクドチーズケーキは、オーブンで焼いてから冷やします（同）。どちらが好きかといえば、わたしはどちらも好きです。
どちらかというと、・しっとり・冷んかなと思ったりします。パウンドケーキとかと違って、あまりチーズケーキにデコレーションはないようですね。ストレートにチーズケーキの味を楽しむ方が無難かなと思います。

自分で作ろうという気にはなりませんけど。
お店でケーキを食べるなら、チーズケーキを選ぶことがほとんどのわたしです。

チーズケーキは大好きですが、チーズは好きじゃありません。

余談ですが、乳製品でいえば牛乳は好きですが、温めた牛乳は飲めず。
ホワイトソース系のクリームシチュー、グラタンとか苦手、ピザも食べられないことはないですが食べることはしないです。チーズケーキはいけます＾＾　いったい何がクリアされて、チーズケーキなら大丈夫なのでしょうか（冷たいからかも）。
仲間、求む（謎

チーズケーキの材料として使われるチーズの代表的なものは、クリームチーズ。牛乳にクリームを加えて、熟成せず作るフレッシュチーズ。くせがないので、どんなレアチーズケーキ、ベイクドチーズケーキ、スフレ等々どんなタイプにも合うものだそうです。その他、ゴルゴンゾーラ、ブルーチーズ等々いろいろあるようです。


そういえば、カマンベールチーズは好きだぞ＾＾　これはチーズケーキにするんじゃなくて、そのままいきたいですね（わがまま）。
        
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    <title>アルコール依存症</title>
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    <published>2007-02-12T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-14T00:21:05Z</updated>
    
    <summary>アルコール依存症とは 　アルコール依存症とは、心理的、身体的にアルコールに対する...</summary>
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        アルコール依存症とは

　アルコール依存症とは、心理的、身体的にアルコールに対する強い欲求と、絶つことによる禁断症状が出る、病的な症状です。
お酒を飲む場合、宴会の席や晩酌などで習慣化していても、毎日適切な量を飲んでいるのなら正常といえます。

　アルコール依存症になると、うち何度もお酒を飲み、１度に飲む量や、頻度を自分でコントロールでなくなってしまいます。

　アルコール依存症は、主婦など、お酒を飲む習慣が第三者の目につきにくい人に多く見られます。
男性がつきあいや宴会でお酒を飲む場合は、そのへんでやめておけよ、と忠告する人がいることで、コントロールできずに飲み続けるまで依存が進みにくくなります。
隠れ飲みや、飲酒のしすぎによる仕事のミス、遅刻、家事の滞り、家族や同僚など対人関係の悪化、病気と思われる症状はありませんか？
　
　自分や知人、家族に思い至るふしがあれば、アルコール依存症ではないか、チェックしてみましょう。
そういう人が入院まで至った場合は、アルコール依存症の可能性が高いので、退院後に軽い気持ちでお酒を勧めないように注意しましょう。


アルコール依存症の治療

　アルコール依存症は、常にお酒が飲みたく、生活や悪化や、手につかなくなったり、体を壊して入院に至ることもある、お酒に対する病的な依存です。


　アルコールに対する依存は、心理的には、気分が楽になるという希望や経験が強まることで深まっていきます。
身体的には、始めはアルコールで酔えた体が、だんだん多量のアルコールでないと酔えなくなり、要素が絡み合って病状が進んでいきます。
一度依存症になると、完全に断酒しなければ回復が難しく、ちょっとでもお酒を口にした瞬間からもとに戻ってしまいます。

　アルコール依存症の治療は、心身両面で依存から回復するため、時間と根気が必要とされます。
身体については、完全な断酒をしないと治らないといわれています。
禁断症状は、入院や薬物療法などで誰でも乗り越えることができるようです。
退院後の精神面の回復が最も大切で、お酒を飲まない意思を持ち続けたり、自分の弱さに向かい合うことは、１人ではとても難しいものです。
自助グループに参加したり、必要な講義を聞くことで、状況を受け入れ、断酒を続けていくと、回復していきます。
短期間の断酒ではすぐにもとの飲酒に戻ってしまうので、根気強く断酒を続けていこうと、アルコール依存症の大きな自助グループがあります。
お互いの体験を話し合ったり、励ましあったりしながら、断酒を続けていきましょう。
        
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